
「えッ、何!?」
「うふッ、どうかしらわたしのア・ソ・コ。お気に召しまして?」
なんとローズの体には、女性が持っているはずもない立派な肉棒がそそり立っていたではありませんか!
「ふふふッ、さすが ふたなり吸血娘の淫乱ローズよ。その肉棒は私より大きな!ふははは!
マリアがおまえの肉棒が癖になるように、ヒーヒー言わすがよい!」
ローズはマントの裾を肉棒に絡めていったのでした。
そして優しく撫ではじめたのです。
「あッ・・あ」
上下に擦るたびにぴくッ、ぴくッっと肉棒が反応し、亀頭からは先走り汁が溢れてきました。
「い・・いやよ!」
マリアは精一杯の抵抗をこころみても体はローズの虜、肉棒の誘惑にかないませんでした。
我慢できなくなったマリアはローズの大きな肉棒をくわえ込むと、
頭を左右に振りながら亀頭を力強く吸っては舌で舐めあげたのです。
「あんッ・・いい・・気持ちいいわ・・マリア・・」
ローズの肉棒を口いっぱい頬張っても、亀頭から溢れ出る先走り汁を飲み込んでも、
今のマリアには全然ものたりず、もっともっと肉棒が必要だったのです。
とうとうマリアはヴァンパイアの軍門に落ちたのでした・・・。
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